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Leica (ライカ) Mモノクローム+アポズミクロン M50mm F2.0 ASPH.

『究極』

なんだかよく耳にする響きだと思います。
なのでその分口にするのも簡単なように思えてしまいます。

もちろんそれは決して悪いことではなく、
魅力あるひとつの言葉の響きとして、
使い道があればどんどん使っていいと私は思っていますが。

しかし本当に『究極』と思える場面というのは、
おそらく人にとって数少ない貴重な体験なのかと思います。

そして出来ることならひとつだけでもいいから、
そう思える何かを手にしていたいものだと思います。

Leica (ライカ) Mモノクローム+アポズミクロン M50mm F2.0 ASPH.

たとえばモノクロ写真が好きな人がいるとします。

Leica (ライカ) Mモノクローム+アポズミクロン M50mm F2.0 ASPH.

「好きなものは極めたい」

Leica (ライカ) Mモノクローム+アポズミクロン M50mm F2.0 ASPH.

誰でも単純にそう思うものではないでしょうか。
『究極のモノクロ写真』を撮りたくなるものではないでしょうか。

もちろん「好み」も「価値観」も人それぞれです。
しかしこれまで多くのカメラ愛好家から「モノクロを極めるならこれ」と言われ続けているセットがあるとしたら・・・。

Leica (ライカ) Mモノクローム+アポズミクロン M50mm F2.0 ASPH.

Leica Mモノクローム+アポズミクロン M50mm F2.0 ASPH.

Leica Mモノクロームとはモノクロ撮影専用設計のイメージセンサーを採用した稀有な存在のデジタルカメラです。
通常のイメージセンサーでは到底描き出せない尖鋭なモノクロ写真には目を見張るものがあります。
そしてレンズの本質そのものを引き出すようなセンサー特性は現行レンズはもちろんヴィンテージレンズとも相性抜群です。

先ずフルサイズ1800万画素CCDセンサー搭載モデルが2012年に誕生しました。
そして2015年にフルサイズ2400万画素CMOSセンサー搭載モデル(Typ246)が誕生しました。
「M-P(Typ240)」と同等の画像処理エンジン「LEICA MAESTRO」と2GBのバッファメモリの搭載でレスポンスは飛躍的に向上しました。
高感度耐性も非常に高くISO12500でも十分に常用出来るポテンシャルには驚かされます。
またライブビュー機能の恩恵により様々なレンズを『究極のモノクローム』で味わえます。

ただすべてのユーザーがCMOSセンサー搭載モデル(Typ246)を選ぶとは限りません。
カメラ愛好家の中には「やっぱりCCDセンサーがいい」という意見も非常に多いのです。

宜しければその両方を撮り比べてみた作例写真がございます。
こうやって見ていただくとその違いがよくおわかりいただけると思います。

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まさに『究極のモノクロ』を感じさせてくれる世界ではないでしょうか。
あなたはどちらがお好みですか?

Leica (ライカ) Mモノクローム+アポズミクロン M50mm F2.0 ASPH.

そしてLeica Mモノクロームと「これ以上ない」くらい相性がいいと言われているLeica アポズミクロン M50mm F2.0 ASPH.です。

それは驚くべき解像力と徹底的な色収差の排除と・・・
それこそまるで『究極の標準レンズ』と言っても過言ではないモデルです。
あるフォトグラファーが言うには「ありえないレンズ。ゾッとするくらいに写る。」とのことです。

それもそのはずで2013年に技術の粋を集めた『究極の1本』としてこのレンズは誕生しました。
その特徴は先ずズミクロン50mm史上初の非球面レンズとアポクロマート設計を採用し色収差を徹底的に補正するところ。
そしてライツ社時代に開発されたとても生産と利用が難しい特殊ガラスを使用しているところ。
Mレンズの中でも卓越した高性能なレンズなのです。

今回紹介させていただいている『究極の組み合わせ』で撮影した作例写真がございます。
是非ご覧ください。

↓↓Leica Mモノクローム CCDセンサー搭載モデルそしてLeica M4との組み合わせ↓↓



↓↓Leica Mモノクローム CMOSセンサー搭載モデル(Typ246)との組み合わせ↓↓



いかがでしょうか?
この『究極同士のモノクロの世界』を自分のものにしたくありませんか?

もちろん『究極』を手に入れることは容易なことではないかと思いますが。
でも「それでも手に入れたい」という気になりませんか?

もしそうだとしたら今です。
今ならダブルでお得なお買い物をしていただけます。

ひとつはネットでも店頭でも行っている【歳末中古セール】です。
数々の中古商品が中々の値引きプライスでズラリと並んでおります。
12月18日(日)の20時29分までのお買い物が対象です。

そしてもうひとつは【店頭限定中古ライカ全品ポイント10倍】です。
こちらは店頭限定ですのでご来店またはお電話での通信販売が対象でやはり12月18日(日)の閉店とともに終了いたします。

ポイントが10倍だとお買い上げ金額によっては驚くほどの大きいポイントになったりします。
特に今回の場合はかなり立派なお値段の商品を紹介させていただいておりますのでポイントは大きいです。
本当に驚くほどに。

なので今です。
是非このチャンスに『究極のお買い物』で2016年を締めくくってください。

現在のそれぞれの中古在庫を並べてみました。
中古ですのであったりなかったりっていうのがありますが是非ご覧ください。







【歳末中古セール】も【店頭限定中古ライカ全品ポイント10倍】も終了まであまり時間はありませんが。
何卒タイミングを合わせてください。
「そんなときこそ」のこんなものも用意しておりますので。

「36回払いまで金利ゼロ!!」でお馴染みの
「超低金利ショッピングクレジット!!」

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お待ちしております。




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