【Leica】大胆予測!~ M10発表、Leica Bodyはこう動く!~ » デジタルカメラ、交換レンズの通販・買取ならマップカメラ。新品から中古まで、様々なカメラ関連商品の販売・下取見積をご提供しております。 
Select Language




前回、【Leica M10】発表で
人気の出るレンズ予測をいたしましたが、

ボディはどうなるの…

という質問を頂戴いたしました。

そこで、

【M10発表で、動くボディを大胆予測】

★★★★★


Leica
【M9】
1位はダントツ!
「CCDセンサー搭載機」の代表格「M9」と予測。
低感度で撮影した時の「被写体の立体感」が
個人的に感無量なのです。
得も言われぬ、あの独特の質感にファンも多いボディ!
ブレイク間違いなしでしょう。
Leica
【Q Typ116】

フルサイズセンサー搭載のレンズ一体型
デジタルカメラを2位に!
コンパクトデジタルカメラは「サブ機」というイメージを覆す描写力に注目しております。
35mmフルサイズセンサーと「ズミルックス」の名を冠した高性能レンズが生み出す描写は、他のM型と比較しても、引けをとらないのが凄い!
Leica
【Mモノクローム Typ246】

モノクロームに特化したからこそ、その存在感は他の追随を許さないのでしょう。通常モデル「M Typ240」でモノクロ設定で撮影した写真よりも、中間のトーンの再現は素晴らしいと感じており、モノクロファンなら、今が狙い目!!
Leica
【SL Typ601】

LeicaといえばM型とイメージが強い中、
一際異彩を放つモデルを4位予測!
新たに開発されたLマウントを採用していますが、
マウントアダプターを使用すればMマウントレンズも、
マニュアルフォーカスで使用可能に。
高解像な電子ファインダー(0.8倍、440万ドット)に、
コマンドダイヤルを幅広くカスタマイズできてしまう、
そんな点もポイントが高い!
Leica
【M-P Typ240】

現行M型デジタルフラッグシップは外せません。
正面にロゴは一切なく、
天面に筆記体でサラッと入った【Leica】の文字に
ファンは心くすぐられるのです。
液晶モニターのサファイアガラスは擦れや傷に強く、
2GBのバッファメモリーで、連続撮影にも強い!
さらに上位も狙えると読む!



★★★★★★

いかがでしょうか。

【Leica】ボディ購入の参考にしていただければ

幸いでございます。

皆様のご利用、心よりお待ちしております。

今回ご紹介したもの以外にも魅力的なボディが沢山あります!
1月いっぱいは中古ボディが大変お買い得です!!
↓USED SPECIAL対象のLeicaボディはコチラ!!↓


マップカメラの中古商品は最長で1年の保証が付きます!
買った後も安心ですね♪
↓詳しくはコチラ!↓



〓〓商品ピックアップ〓〓

[ Category:Leica|掲載日時:01月27日 14時10分]



≪前の記事 記事一覧 次の記事≫

null 【Leica】大口径中望遠Summarex 8.5cm F1.5を使いたい! 2018年01月16日
このレンズは、1943~1960年に製造されたSummarex 8.5cm F1.5です。 Leicaで唯一の8.5cmという焦点距離のレンズですが、撮影時のフレーミングをどうしようかと悩まされてしまいます。 こちらは、Leica IIIcにSummarex 8.5cmを装着したものです。 大口径、しかも大きなフードで、かなり迫力があります。 カメラの上に取り付けたのは、イマレクトファインダー(正像ビドム)です。 ローレット加工されたリングを回すと視野が変化するファインダーです。3.5~13.5cmのレンズに対応します。 ...
続きを読む
null α7RIIIのピクセルシフトマルチ撮影を"試す" 2018年01月15日
皆さまこんにちは。 先日発売されたばかりの最新機種 α7RIII 既に撮影を楽しまれている方も多いのではないでしょうか。 本日のテーマは「ピクセルシフトマルチ撮影」です。 Eマウントボディの中ではα7RIIIで初登場した機能となりますが ボディ内手ブレ補正機構を高精度に制御することで イメージセンサーを正確に1ピクセル分ずつずらして計4枚の画像を撮影、合成。 有効約4240万のすべての画素でR・G・B の全色情報を取得し、補間処理をせずに直接合成します。 そこから画像を生成することで偽...
続きを読む
ヘリオス44-2 58mm F2 【ロシア】ヘリオス44-2 58mm F2と歩く 2018年01月14日
今回は、1年とすこし前に購入してからすっかりハマってしまったオールドレンズ 『ロシア ヘリオス 44-2 58mm F2』をご紹介いたします。 冒頭の写真は、良い被写体があった!と思ってカメラを構えたところ、 ピントを合わせる前の画がとても幻想的だったのでそのままシャッターを切った1枚です。 マニュアルフォーカスレンズの良いところは、 こうした予期せぬ1枚に巡り合えるところにあると私は思っています。 先ほどの1枚のピントを合わせた結果がこちら。 ヘリオス...
続きを読む
RAWデータって大切 愛犬と向き合おう 2018年01月13日
愛犬と向き合おう 焦点距離50mm(35mm判換算75mm),SS 1/125,F4.0,ISO 400 鏡開きも過ぎた今日この頃。 筆者にとっては、本日がお客様への年頭挨拶でございます。 皆様の期待に応えるべく精進してまいりますので、 本年もよろしくお願いいたします。 皆様ご存じのことと思いますが、今年は戌年です。 カメラ好きな方なら脳裏によみがえることでしょう。 「Nikon New FM2/T 戌」がリリースされた、あの戌年です。 24年前のリリースと聞くと、何ともいえない衝撃が走ります。 さて、マップカ...
続きを読む
null 【FUJIFILM】氷瀑を目指す旅 2018年01月12日
雲竜渓谷 栃木県日光市の山奥に位置し、 1月下旬から2月上旬の限られた時期にのみ巨大な氷瀑を見ることができます。 あたり一面氷柱に囲まれた景色は秘境そのもの。 フジフイルム の X-E2 と フジノン XF14mm F2.8 R と共に行ってきました。 朝方早くから登り始めるため、前日の夜遅くに車で東京を出発。 夜明け前に登山口に到着し少しの間車の中で仮眠をとりましたが、尋常ではない寒さです。 それはそうですね、ここは真冬の日光の奥地。 持ってきたものすべてを着込んでも芯から凍える...
続きを読む

[↑TOPへ戻る]