Select Language



【FUJIFILM】X MOUNT LENS SELECTION × SNAP

[ Category:FUJIFILM|掲載日時:2018年02月21日 10時30分]


FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro2+フジノン XF23mm F2 R WR

『X MOUNT LENS × SNAP』
Xマウントレンズは、FUJINONレンズブランドによって「XFレンズ」として
Xシリーズの性能を最大限に引き出すレンズを表しています。
レンズの種類には、単焦点レンズとズームレンズに分けられます。
撮りたいシーンに合わせた最適なレンズの上手な選び方とは?
最初の一本はどちらを選ぶべきか!ズームは便利だが、小型の単焦点ならではの機動力も捨てがたい。
画角が固定の単焦点は、寄ったり引いたりと最適なポジションを探りながら足を使う撮影は写真の真髄が潜んでいるものだと思います。

FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro2+フジノン XF23mm F2 R WR

今回はスナップに最適と思われるレンズ・・・XF23mmF2 R WRを装着したX-Pro2を選びました。
約180gの小型軽量と高い解像力を両立させた広角レンズで、静音、高速なAFに防塵防滴などあらゆるシーンで
撮影が楽しめるコンパクト単焦点レンズです。
動きのある瞬間を切り取るスナップは、写真の醍醐味のひとつでもあります。

FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro2+フジノン XF23mm F2 R WR

FUJIFILM Xシリーズの魅力は!センサー、ボディとレンズのバランスの良さとサイズ感にあります。
各魅力を損なうことなく描写と携帯性を両立していることが、最大の魅力!まさにスナップには最適の組み合わせであり、
良いシャッターチャンスにめぐり逢えるので楽しくなり良い写真が撮れるような気がします。

FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro2+フジノン XF23mm F2 R WR

スナップは普段の姿を撮るところにあるため出来る限り、相手にカメラを意識させずに撮るようにする。
また自然な姿を撮るためには相手とある程度距離をおいて、出来るだけ素早くカメラを構えてシャッターを押すようにする必要があります。
スナップ写真は、いいなと思ったその瞬間を抑えられるかが重要なのです。
その場の空気感全部を収めるようなイメージで、フレーミングも考えず、とにかく目で見たままを写す。

FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro2+フジノン XF23mm F2 R WR

一般日常でのスナップをするには、特にこれはと思うような被写体を見つける「目」も必要になると思います。
また街の人物が被写体になる場合も結構ありますが、そう言うときは相手に十分に配慮する必要があります。

FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro2+フジノン XF23mm F2 R WR

スナップ写真を上達するためには、シャッターをたくさん切ることも大事だと思います。
瞬時に撮影していくことで、リアルで魅力的なもの!
きっと上手く撮るよりも、一瞬のその光景を逃さず撮ることの方が大切であり、見ている人に伝わるような気がします。
X MOUNT LENSは手軽で気軽なスナップ撮影に最適なレンズであり、スナップのために必要な要素を持った重要なレンズなのです。

FUJIFILM (フジフイルム) X-H1

ただいま本館3階では【X MOUNT LENS SELECTION】本当に必要なレンズをそろえようを開催中!
【PRIMEレンズセレクション】
『プレミアム単焦点レンズ』
開放F値が生み出す美しいキレとボケが最大の特徴である大口径単焦点レンズで、被写体の奥行きを表現するためのボケ味とシャープな描写力です。
『コンパクト単焦点レンズ』
高い描写性能と機動力に優れた小型で軽量な単焦点レンズで、あらゆるシーンで威力を発揮するため携帯に抜群です。
『マクロレンズ』
近接撮影するための最高レベルの解像力を誇るマクロレンズで、接写から中望遠まで様々なシーンで活躍してくれます。

目的と用途別に、撮りたいシーンに合わせた最適なレンズをセレクトしてみてください。
こちらのマークが目印です!風景 ポートレート スナップ 夜景 花 スポーツ 旅行











『XXX トリプルエックス』~ 3つのXstyle ~
カメラのアナログ的な操作感とデジタルの融合から、撮ることの新たな歓びと発見が生まれる・・・新感覚のXstyle!
いかなる時も頼れるレンズ、優れたレンズから覗く世界は気分が上がり、
カメラに装着することで最高の写真表現の可能性へと変わる・・・視覚のXstyle!
秘めた力を発揮し、新たな可能性を広げてくれる秘密のアクセサリー・・・秘密のXstyle!
今ここに3つの力が1つになるとき、本当の力が宿る!



〓〓タイムズフォト〓〓 〓〓商品ピックアップ〓〓

[ Category:FUJIFILM|掲載日時:2018年02月21日 10時30分]



≪前の記事 記事一覧 次の記事≫

EOS Kiss X8i + EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM 【Canon】初撮り Kiss X8i 2018年06月23日
初心者、女性でも使いやすいと評判の【EOS Kiss X8i + EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM】で、都内某所をお散歩してきました。 まずは、神社で参拝です。 ここでは、パワースポットの「勝ち運の銭洗い弁天」があると知り、小銭を洗ってみました。 こちらの水で願いを込めてお金を洗うとご利益があるそうです。 私は 115円 で、「いいご縁がありますように」と願いを込めてみました。 梅雨の時期ということもあり、紫陽花が咲いてました。 そろそろお腹が空いたので、スープカレ...
続きを読む
デジタル一眼はじめました。 デジタル一眼はじめました。 2018年06月22日
マップカメラに入社してからはや数年、子供たちの小学校入学を機にミラーレス一眼カメラの購入を決めました。 ボディは、オートフォーカスと連続撮影に定評がありタッチパネルを装備している、α6500。 レンズは、まずは標準ズームと思い SONY (ソニー) Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z を選びました。 これがデジタル一眼初体験という状態にもかかわらず、入学式1週間前にやっと購入。 機能の確認や試し撮りする時間もほとんどないまま、ほぼぶっつけ本番での撮影となりました。 ...
続きを読む
null 写真展のご案内 〜 写真展『水のとき』 2018年06月22日
マップカメラでは写真展のご案内を致しております。 本日ご紹介するのは 写真展 - 『水のとき』 - です。 是非足をお運び下さい。
続きを読む
写真に残す。 写真に残す。 2018年06月21日
写真を撮っていくと 色々なことにこだわってきたり、臆病になったりします。 たとえば 白飛びや黒潰れ。 特にデジタルの世代になって「白飛び」にはかなり神経を使うことが多くなった気がします。 白飛びも黒潰れも気をつけなくてはいけないのは間違いありません。 そうなってしまったところは現像でも手をつけることが出来ませんから。 でもその「素材」を重視するあまり、なんでもかんでもアンダーに撮ってしまうようになっていました。 撮り方を知るほど、拡がる選択肢に助けられたり...
続きを読む
ユカイハンズ・アシスタント写真展『Sunrise』 写真展のご案内 〜 ユカイハンズ・アシスタント写真展『Sunrise』 2018年06月21日
マップカメラでは写真展のご案内を致しております。 本日ご紹介するのは ユカイハンズ・アシスタント写真展 - 『Sunrise』 - です。 是非足をお運び下さい。
続きを読む

[↑TOPへ戻る]