【SONY】α6500でプロレスの写真を撮る。 » デジタルカメラ、交換レンズの通販・買取ならマップカメラ。新品から中古まで、様々なカメラ関連商品の販売・下取見積をご提供しております。 
Select Language



【SONY】α6500でプロレスの写真を撮る。

[ Category:SONY|掲載日時:2018年03月23日 13時10分]



SONY (ソニー) α6500 + E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS

本日は大好きなプロレスの写真を撮るべく「SONY α6500 + E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」を片手に格闘技の聖地「後楽園ホール」にやって参りました。
リングに最も近い席、最前列での観戦になります。


SONY (ソニー) α6500 + E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS

試合中は観客席の照明が落ちて会場がだいぶ暗くなるのですが、
「α6500」は高感度におけるシャドー部のノイズが少なく、暗い屋内でも安心して撮影ができました。


SONY (ソニー) α6500 + E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS
この写真、なんとISO感度51200です。


SONY (ソニー) α6500 + E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS

「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」はズームレンズながら、ハレーションにも強く単焦点レンズに負けない描写を見せてくれます。


SONY (ソニー) α6500 + E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS


「α6500+ E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」の組み合わせは大変コンパクトで、最前列で観戦しながらの撮影に大変重宝しました。
プロレスの撮影は初挑戦でしたが「α6500」のおかげで試合を楽しみながら撮影する事が出来ました。









〓〓タイムズフォト〓〓 〓〓商品ピックアップ〓〓

[ Category:SONY|掲載日時:2018年03月23日 13時10分]



≪前の記事 記事一覧 次の記事≫

【SONY】 "α" movies vol.06「ピクチャープロファイルを比較する」 【SONY】 "α" movies vol.06「ピクチャープロファイルを比較する」 2018年04月23日
ピクチャープロファイルという機能をご存知でしょうか? 元々業務用カメラに搭載されていた色調等の設定機能なのですが、SONYのαシリーズではα7Sから搭載されました。 S-Logで撮影される方なら馴染みの機能だと思いますが、使用したことの無い方も多いと思います。 プリセット数も多くあるので、違いを比較撮影してみました。 ピクチャープロファイルとは 映像の特徴を決めるパラメーターを調整、変更するメニューです。 調整項目は多数ありますが、項目を分類すると、以下の4種類に分けられます。 ・...
続きを読む
【Voigtlander】広角日和。 COLOR SKOPAR 21mm F4 【Voigtlander】広角日和。 COLOR SKOPAR 21mm F4 2018年04月16日
用事の帰り。なんとなく立ち寄った関内駅。ふらふらと潮風に誘われて山下公園へ入る。 首から下げた「SONY α7III」とマウントアダプターでLマウントからEマウントへ変換した「Voigtlander COLOR SKOPAR 21mm F4 」を海へと向けた。 じょなさんズ キリッした視線を向けるカモメたち、ぷかぷかと浮かぶもの、並んで鎖に止まるもの、気持ちよさそうに空を飛ぶものと自由気ままに過ごしている。 海を見つめて 観光地でよく見かける100円を入れるタイプの望遠鏡。お客さんがいない時は...
続きを読む
null 日々のうつろい 2018年04月01日
3月末にもなると随分と暖かくなりました。 春の陽気を感じますがもうチラホラと散り始めている桜もあり、あっという間だなあと少し寂しくもあります。 1ヶ月前はまだまだ寒い日々が続いていたような気がするのですが、本当に早いものです。 今回は今日までのうつろいを写真とともに簡単に振り返ってみました。 春とはいえ、まだまだ寒かった3月初旬。 まだまだコートは手放せませんでした。 輪。 未だ桜は咲かず。日常的なスナップに徹します。 花は咲かずとも、独特の柔らかな光を持...
続きを読む
null 【SONY】α6500でプロレスの写真を撮る。 2018年03月23日
本日は大好きなプロレスの写真を撮るべく「SONY α6500 + E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」を片手に格闘技の聖地「後楽園ホール」にやって参りました。 リングに最も近い席、最前列での観戦になります。 試合中は観客席の照明が落ちて会場がだいぶ暗くなるのですが、 「α6500」は高感度におけるシャドー部のノイズが少なく、暗い屋内でも安心して撮影ができました。 この写真、なんとISO感度51200です。 「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」はズームレンズながら、ハレーションにも強く...
続きを読む
null 光を求めて 2018年03月12日
「光を掬う。」 筆者が普段写真を撮る際に心がけていることです。 手でお椀を作って水を掬い上げるように、慌てず、そっと、光と向き合います。 よろしければご覧ください。 冬の光は柔らかく、強い影を生まないところがポイントです。 何気ない引き戸にスポットライトの様に落ちる木漏れ日が画を印象的にしてくれました。 緩やかな光も、大きな影と一緒になると引き締まった印象を与えます。 斜光。屋内に入ると冬でも光と影がハッキリし、ドラマティックに。 一...
続きを読む

[↑TOPへ戻る]