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【Leica愛】 愛ゆえに誕生しました。最高のリアキャップ

[ Category: Leica|掲載日時:2013年04月20日 14時10分]
メーカー愛スプリングバトルLEICA編


ライカのクラシックレンズ、すばらしいですね。
描写は勿論のこと、そのデザイン。
惚れ惚れしてしまいます。

レンズの数だけ、歴史があります。
クラシックゆえ、1つとして同じ物が無いと言っても過言ではないライカレンズ。
もう、たまりません。

そしてクラシックゆえ、キャップが無いことがあります。大切なレンズなのに。

理想を言ってしまえばオリジナルのキャップが望ましいわけですよ。
当時のレンズには当時のキャップ。
しかしですよ。今から50年から70年以上前のキャップだけを探すとなると
これまた大変なわけです。となるとレンズをご検討するときはキャップと
セットで買った方がいい!と言う事になるわけなんですよ。
しかしですね!キャップにこだわってると欲しいレンズを見逃すことも
あるわけなんですよ!大変ですよ・・・

そんな【Leica愛】ゆえに誕生しました。

Map Camera ORIGINAL Leica Lマウントキャップ ブラックペイント
ご注文は ⇒ こちらをクリック

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素材はこだわりの真鍮削り出し。そして限りなく
オリジナルを意識したブラックペイントフィニッシュ。
大切なレンズをやさしくカバーしてくれます。
オリジナル ライカスクリューマウントレンズにぴったりです。







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ええ。
ヘクトール、大好きです。


ヘクトール2.8cmにも。

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ヘクトール5cmにもピッタリ。

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ヘクトール7.3cmにも相性抜群。

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ただのキャップじゃつならない。
価値あるレンズには価値あるキャップを。
マップカメラはキャップにもこだわります。

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写真右側のキャップは1930年代のもの。
ここまでになるのにどれだけの時間が掛かるかはわかりませんが
自然に使い込むことでペイントが剥がれ世界に2つとない
キャップが新たに誕生するわけです。

大切なレンズに是非。

Map Camera ORIGINAL Leica Lマウントキャップ ブラックペイント
ご注文は ⇒ こちらをクリック


ちなみにこのヘクトールという名前、ご存知ですか?
この名前の由来はヘクトールを設計した マックス・ベレク というえらーい博士が飼っていた
イヌの名前だそうです・・・うーん、ライカ帝国おそるべし。


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[ Category: Leica|掲載日時:2013年04月20日 14時10分]

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