【EOSタイムズ】 Distagon15 広角好きにおすすめ! | THE MAP TIMES //該当の要素を削除する $(this).remove(); }); });  【EOSタイムズ】 Distagon15 広角好きにおすすめ! | THE MAP TIMES
Select Language

【EOSタイムズ】 Distagon15 広角好きにおすすめ!

[ Category: Canon|掲載日時:2013年03月15日 19時00分]
null

本館4階キヤノンEOSコーナーです!

ついに3月10日に発売されました!広角好きのためのキヤノンEF用、
"Carl Zeiss Distagon T*15mm F2.8 ZE"
【新品】¥221,800 (税込価格)

null



対角線110℃の圧倒的な画角を持つ超広角レンズ。外観も圧倒的!

null


お馴染み高級感ただよう滑らかな金属製ピントリング。

null



固定花形シェードの内側には95mm用フィルター枠も装備!

null



この大口径から大迫力&ドラマチックな作品が生まれる予感~!

null



■ ■ ■ お店の中で試し撮り ■ ■ ■
※本館B1FにてEOS 6Dで撮影

nullnull
nullnull


Zeissファンの方はぜひぜひご検討ください!
お電話でのお問合せは⇒本館4階キヤノンEOSコーナー
★WEBでのご注文は⇒⇒こちら


written by CANON'S GARDEN
make it possible with "EOS Corner of Map Camera"


[ Category: Canon|掲載日時:2013年03月15日 19時00分]

面白いと思ったらコチラをClick!111票


null

旅するカメラ[2019年10月19日]

まだ残暑が続いていた頃、お休みを頂いてチェコ共和国へ旅行をしてきました。 荷造りをしながら旅行の予定をたてる。さて、どのカメラを持って行こう。 旅先を想い、使う機材についてあれこれと考えることも、旅の楽しみのひとつかもしれません。 今回使用した機材はCanonのEOS Mと、EF-M22mm F2 STM。 小振りなカメラは重荷にならず、旅行では重宝しました。 今回はプラハに滞在しました。 著名な写真家達が撮影し、素晴らしい作品が生み出されてきた街 さまざまな...
続きを読む
写真展『わたしの見つけた瞬間』vol.6

写真展のご案内 〜写真展『わたしの見つけた瞬間』vol.6~[2019年10月17日]

マップカメラでは写真展のご案内を致しております。 本日ご紹介するのは 写真展 『わたしの見つけた瞬間』vol.6 です。 是非足をお運び下さい。
続きを読む
MACRO日記 Vol.2

MACRO日記 Vol.2[2019年10月17日]

日中の厳しい暑さも終わり、過ごしやすい季節になりました。 皆様いかがお過ごしでしょうか。 今回は、 Canon EOS 90D Canon EF100mm F2.8Lマクロ IS USM の組み合わせで撮影してきました。 EOS 90Dは先月発売されたAPS-Cサイズのセンサーを搭載した一眼レフカメラ。EOS 90Dは有効画素数約3250万画素のセンサーとEOS Rなどに使われている映像エンジンDIGIC 8を積んでおり、より高画質な写真を撮ることができるようになっています。 焦点距離:100mm 絞り:F4 シャッタースピード:1/250秒 ...
続きを読む
『逍遥』PENTAX 6×7

『逍遥』PENTAX 67[2019年10月16日]

『逍遥』PENTAX 6×7 『逍遥(しょうよう)』とは、気ままにぶらぶら歩くこと、 つまりは散歩です。 たとえば、天気の良い日に洗濯物を干していて、ふと出かけたくなり、ちょっとそこまで散歩をする。 こういったことを『逍遥』と呼ぶのだと個人的に解釈しています。 散歩よりもちょっとかっこいい存在です。 今回は筆者が『逍遥』に持ち出したカメラ、 PENTAX67をご紹介します。 ウッドグリップがあるとよりどっしりとした印象を受けます。 少し重量が増えますが、 このカメ...
続きを読む
ぼくらのズミクロン日記

【Leica】ぼくらのズミクロン日記Vol.1 ~ズミクロンS100!~[2019年10月15日]

We are summicron!! この連載は、マップカメラライカブティックのスタッフそれぞれがズミクロンへの愛を語るものです。 1954年に発売され、その性能の高さと描写力で世界のレンズ設計の基準を引き上げたとすら言われるLeicaレンズのレジェンド、ズミクロン。 今ではライカMマウント以外にも、Rマウント、Lマウント、Sマウント等様々なズミクロンが存在します。 十人十色ならぬ十本十個性の色々なズミクロンに対し、様々な角度でスポットを当てていきたいと思います。 幕開けを飾る記事は、...
続きを読む