Select Language

【Leica】 USED SALE お勧め M2、35mmレンズ

[ Category: Leica|掲載日時:2013年09月20日 15時45分]
null

「これからライカを始めたい」という方にもお勧めのボディ、レンズを「USED SALE!」からご紹介します。

まずボディは、1958年製 「Leica M2(セルフタイマーなし)」。
50年以上前に製造されたものとしては、なかなか状態の良いものです。
【USED SALE!】Leica M2(セルフタイマーなし)良品\138,000 お買い物はコチラを⇒⇒⇒クリック!


次にレンズを紹介します。上のボディに組合わせてみました。

ライカで揃えようという方には、「ズミクロンM35mmF2.0ASPH」はいかがでしょう。
非球面レンズを使用した1997年発売のレンズです。コントラスト、解像力ともに良く、切れ味の良いコンパクトなレンズです。

null  null
【USED SALE!】ズミクロンM35mmF2.0ASPH良品\208,000 お買い物はコチラを⇒⇒⇒クリック!


ライカでなくとも個性的なレンズがご希望なら、「フォクトレンダー ノクトンクラシック 35mmF1.4SC」はどうでしょう。
開放値F1.4の大口径を生かせば、背景をぼかした写真も撮れますよ。価格も↑のズミクロンと比べると1/4以下です!

null  null
【USED SALE!】フォクトレンダー ノクトンクラシック 35mmF1.4SC美品\46,800 お買い物はコチラを⇒⇒⇒クリック!



【USED SALE!】はこちらを⇒⇒⇒クリック!



〓〓セール情報〓〓 〓〓商品ピックアップ〓〓

[ Category: Leica|掲載日時:2013年09月20日 15時45分]

面白いと思ったらコチラをClick!79票


光害カットフィルター「StarScape」の魅力

【marumi】光害カットフィルター「StarScape」の魅力[2020年02月17日]

α7RⅣ + FE24-70mm F2.8 GM + M100 + StarScape for M100 + ND8 65mm | F8 | 31s | ISO100 東京都江東区にて 古今を問わず、写真撮影の応用として、「特殊な効果」を持ったフィルターは大変人気です。例えば、「C-PLフィルター」「NDフィルター」等はその中でも定番です。更に特殊なものとして、カラーフィルターやソフトフィルター、クロスフィルターなんかがありますが、昨今では夜景を...
続きを読む
【OLYMPUS】4K動画×手ブレ補正【OM-D E-M1 Mark III】

【OLYMPUS】4K動画×手ブレ補正【OM-D E-M1 Mark III】[2020年02月16日]

2月12日にオリンパスから待望のフラッグシップモデル『OM-D E-M1 Mark III』が発表されました。 2013年10月に『OM-D E-M1』 2016年12月に『OM-D E-M1 Mark II』 そして2020年2月、3代目となる『OM-D E-M1 Mark III』 特集ページに収まりきらなかった機能をMapTimesで紹介。 今回は『4K動画×手ブレ補正』 手持ちでシネマクオリティを実現するOM-D Movie 4K動画撮影機能はもちろん、E-M1 X...
続きを読む
null

私の現像レシピ[2020年02月15日]

先日、自分でフィルム現像をしていて本当に良かったなぁと感じたことがありました。 カメラ屋さん「ご自身で現像されたんですか?」 私「ええ、意外と簡単ですよ。」 カメラ屋さん「私も興味がありまして... 暗室でですか。」 私「いえ、暗室がなくてもできますよ。私はお風呂場を暗室の代わりにしてやってます。」 カメラ屋さん「すごい、私もやってみようと思います。」 自家現像...
続きを読む
【Laica】ひだまりの暗箱、詠う蛹

【Leica】ひだまりの暗箱、詠う蛹[2020年02月15日]

のぼる朝日は靄を帯びて、 窓からのぞく歩道は白く歪んでみえます。 鼻をすする声と軽快な足音が入り混じる街は 少し早めの春の訪れを感じさせます。 皆様いかがお過ごしでしょうか。 この度はライカブティック 7周年にあやかりまして 7枚の御手と少しのおまけを 撮ってまいりました。 またお付き合いいただけると幸いです。 『愛昧』 さて、いきなりで大変恐縮ですが ...
続きを読む
Canon EOS R5 開発発表

【Canon】次世代のフルサイズミラーレス『EOS R5』が開発発表されました![2020年02月14日]

2020年2月13日、キヤノンは次世代のフルサイズミラーレスカメラ『EOS R5』と、新しい「RFレンズ」の開発を発表しました。 「EOS Rシステム」をさらに魅力的にする新製品を公開された資料から紹介いたします。 EOS R5 2020年に発売される見込みの『EOS R5』には、新開発のCMOSセンサーを搭載し、電子シャッターで最高約20コマ/秒、メカシャッターで最高約12コマ/秒の連写性能の...
続きを読む