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【FUJIFILM】新感覚のXstyle ~ X-Pro1のカメラスタイル~

[ Category: FUJIFILM|掲載日時:2015年06月29日 19時15分]




カメラのアナログ的な操作感とデジタルの融合から、

撮ることの新たな歓びと発見が生まれる新感覚のXという名のカメラスタイル・・・新感覚のXstyle!

今回ご紹介するXstyleはシリーズの頂点となるモデル、新感覚のカメラスタイルX-Pro1の魅力をお伝えいたします。


新感覚の X-Trans CMOSセンサー

写真フィルムからヒントを得た新しいカラーフィルター配列で、光学ローパスフィルターを使わない理想のセンサーです。

モアレをほとんど発生させることなく、ローパスフィルターレスによる解像再現は素晴らしく、

より高画素なフルサイズ機にも負けない解像力を実現しています。

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新感覚のオリジナルX マウント

短いフランジバックにより、レンズのバックフォーカスを短くして周辺光量の低下を防ぎ、

画面周辺までの高い解像度を実現することでレンズ性能を最大限に引き出します。

機械的な連動を廃止した完全電子式で、フランジバック17.7ミリ、マウント径43.5ミリと小さいことでボディの薄型化を図っています。

FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro1FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro1
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新感覚のハイブリッドマルチビューファインダー

レンズに合わせて倍率を変化させる、進化したハイブリッドビューファインダー。

18mmレンズ装着時には0.37倍でほどよいファインダー倍率となりますが、

そのまま35mmや60mmレンズを装着すると、倍率が低すぎてフレーミングしにくい。

そこで35mmや60mmレンズ装着時はファインダー倍率を0.6倍へ上げることで、被写体を観察しやすくできます。

FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro1FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro1
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新感覚の構えて撮るという追求から生まれたデザイン

マグネシウムダイキャスト製のトップカバーに、斜めに配置した本体上部のダイヤルや

操作性を追求した背面のボタンなど、よりシンプルでアナログチックな操作方法はとてもわかりやすく楽しいカメラです。

そして見やすさを重視したファインダーは、カメラとしての顔を構成する重要な要素と言えます。


FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro1FUJIFILM (フジフイルム) X-Pro1
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Xシリーズが約束する、「撮る愉しさ」「画質の追求」「アングルを探る愉しみ」「質感と操作性」が感じられる

そしてレンズを交換するたびに、想像を超える画質で最高の一枚を手にすることができる

撮るという原点に戻り、ファインダーを覗いてシャッターを切る。

そんな最高の時間を叶えてくれるX-Pro1のカメラスタイルと言えます。



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[ Category: FUJIFILM|掲載日時:2015年06月29日 19時15分]

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