【はじまる410】はじめての『カフェ』でテーブルフォト » デジタルカメラ、交換レンズの通販・買取ならマップカメラ。新品から中古まで、様々なカメラ関連商品の販売・下取見積をご提供しております。 
Select Language



【はじまる410】はじめての『カフェ』でテーブルフォト

[ Category:Fujifilm|掲載日時:2017年12月06日 10時30分]





FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro



【□はじ○まる△410☆】×『テーブルフォト』 

はじめての写真。はじめてのカメラ。はじめてのレンズ。
はじめての場所。はじめて過ごした時間。
そんなはじめてを大切に、はじめました『はじまる410(フォト)』

お気に入りの小物などの被写体を、
テーブルをつかって撮る写真を「テーブルフォト」といいます。
撮影ポイントをおさえて、テーブルフォト撮影に挑戦!
マクロレンズでテーブルフォトしましょう。


FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro


『カフェでテーブルフォト』

さあ、カフェに LET'S GO!
入り口はこんな感じで、オシャレな雰囲気!
きっとこだわりの世界がそこにはある。


FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro


最近の楽しみは、カフェでゆっくりとゆったり過ごすこと!
こだわりのあるカフェがたくさん増えているような気がします。
さあ、テーブルフォトに挑戦!


FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro


どうしても平凡な写真になってしまう。
ステキなテーブルフォトの撮り方は・・・?

美味しそうに見せるには、アングルをさげて撮影するようにしたほうが良い。
低いアングルにすることで、料理のテリなどの質感が強調されて、
ボリューム感を出すこともできます。


FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro


暗い色だと、おいしそうに見えないので、
テーブルフォトでのポイントは、「明るさ」と「色」です。
メインである被写体の色が明るい色であれば、
背景を暗い色にする事によって、存在感がアップします。


FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro


一番の楽しみがこの絶品プリン!
1日限定50食のプリンです。
こちらはテイクアウトもできるようです。


FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro
FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro


マクロレンズでそのダークファンタジーなミニチュアフィギュアの世界を・・・!
ミニチュアゲームで最も有名な『ウォーハンマー』
ボードゲームの一種で、ミニチュアを組み立てて塗装することから始まり、
それを並べて戦わせるという、奥深い世界観と魅力にあふれたゲーム。

選んだレンズはXF 60mm F2.4 R Macro!
物撮りではマクロレンズが力を発揮してくれます。


FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro


何をメインにして撮るのか?何を紹介したいのか?
どんな演出をすれば印象を強められるのか?
これらを意識しながらテーブルフォトしてみてください。


FUJIFILM (フジフイルム) X-T2 ボディ+XF 60mm F2.4 R Macro


きっと見ただけでお腹が鳴りそうな良い写真が撮れるはず!
いつものように軽いフットワークで、
快適にテーブルフォト撮影を楽しみました。


▼今回のお供『FUJIFILM』はこちら▼











『 TenTen・・のはじまる伝言 』

新しい発見と未来は『はじまるの森』の中






〓〓タイムズフォト〓〓〓〓商品ピックアップ〓〓

[ Category:Fujifilm|掲載日時:2017年12月06日 10時30分]



≪前の記事 記事一覧 次の記事≫

null 写真展のご案内 〜 『Kozue Kawabe Art Exhibition Shibuya @Shibuya Le DECO』 2018年04月27日
マップカメラでは写真展のご案内を致しております。 本日ご紹介するのは 『Kozue Kawabe Art Exhibition Shibuya @Shibuya Le DECO』 です。 是非足をお運び下さい。
続きを読む
null Peak designのすゝめ 2018年04月26日
読者の皆様は「Peak design」というカメラストラップやカメラバックを手掛けるアクセサリーメーカーをご存知でしょうか。 アメリカ発のブランドで数年前に日本へ上陸した急成長のメーカーです。 そんな、「Peak design」ですが最近は国内外問わず多くのカメラユーザーが使っているのを目にするようになりました。 筆者は2年ほど前にカメラの展示会「CP+」で見て購入したのがきっかけで、 当初は「アンカーリンクス」というカメラストラップを簡単に脱着可能にするアイテムを導入し、 気に入って使ってい...
続きを読む
【Nikon】D850試し撮り 【Nikon】D850試し撮り 2018年04月25日
D850はNikon初の裏面照射型CMOSセンサーを採用しており高感度での撮影に非常に長けています。 試し撮りには暗い場所ということで、栃木県にあります大谷資料館にいってきました。 様々なロケにも使用される石採掘場跡です。 幻想的な地下神殿のような雰囲気にも感じます。 まるでタイムスリップをした感覚に陥りました。 やはり高感度設定での撮影でも画質が落ちることはありません。 AF-4EVなので暗いところでもピントが合い綺麗に撮影できます。 暗くても、しっかりとそれ...
続きを読む
【PENTAX】ようこそ魚眼ワールド 【PENTAX】ようこそ魚眼ワールド 2018年04月25日
PENTAXから唯一出ている現行の魚眼レンズ 「smc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED」 通常の広角レンズと違った独特な世界。 今回はそんな魚眼レンズをK-70に付けて撮影に行きました。 ちょっとした路地裏もローアングルで撮影すると、 何処となくアンダーグラウンドな雰囲気に。 歩道橋と高速道路の交差地点 壁に描かれたグラフィティ モノクロで撮影すると、どことなく何時もより格好良く見えます。 駐車場の脇に咲いてる菜の花… カスタムイメージを「ほのか」にして少しノスタル...
続きを読む
null 【Leica】Tにあえてつけてみました。 2018年04月24日
「完璧かつ簡潔」 そんなコンセプトのもと、生み出されたライカT。 何故今ライカTなのか? TLでもTL2でもなく何故? その理由は後程。 アルミ削り出しの曲線的で洗練されたデザインは、スッと手に吸い付くように馴染みます。 背面を覆う大型のタッチパネル液晶はカスタマイズすることで自分のベストなメニュー配置にすることが出来ます。 まさに、機能を高めていくことで生まれた美しさ=「機能美」というものを体現しているカメラです。 さて、ライカTは専用のTマウントは勿論、Mレ...
続きを読む

[↑TOPへ戻る]