【Leica】M-P(Typ240)チタンセットという誘惑。 | THE MAP TIMES 
Select Language



【Leica】M-P(Typ240)チタンセットという誘惑。

[ Category:Leica|掲載日時:2018年05月21日 14時15分]

M-P(Typ240) Titanium set

皆様こんにちは。
今回はLeicaのプレミアムモデル「Leica M-P(Typ240) チタンセット」をご紹介!

2016年に世界限定333台で発売された数少ないレアモデル!
通常モデルはカメラボディに真鍮を使っていますが、当モデルはその名の通りチタンを使用!
軽くて頑丈な金属として近年注目を浴びている素材で、通常モデルのM-P(Typ240)よりも90gほど軽量化が図られています。

気になるセット内容は…
・Leica M-P(Typ240)
・ズミクロン M28mm F2 ASPH
・アポズミクロン M50mm F2 ASPH

レンズはチタンアルマイト仕上げになっており、ボディとカラーリングが統一されています。
28/50mmの組み合わせで普段使いしやすい焦点距離がセットになっているので実用性に富んでいることに加えて、
標準レンズがズミクロンでもズミルックスでもなく、至高のレンズと名高い
「アポズミクロン M50mm F2 ASPH」であることが大きなポイントです!私もこのセットを見たときはビックリしました。




「さすが限定モデルだから結構いい値段なんだな…」
そうお思いの方、いらっしゃると思います。
確かにLeicaの限定モデルといえばコレクターも多く、プレミアが付くものがほとんどです。
今回のチタンセットも冒頭で申し上げたように世界限定333台です。

しかしながら、同じ内容で通常モデルと金額を比較してみると…



いかがでしょう。
通常モデルの同じ組み合わせを新品で買い揃えたとしても¥2,532,120かかります。
5/21現在の通常モデル新品一式とチタンセット新品の価格差は¥185,880です。
限定モデルもそこまで遠い存在ではない…と言ってもいいのではないでしょうか。
せっかくの大きなお買い物です。
せっかくの大きなお買い物なので思い切って限定モデルもオススメいたします!


APO Summicron M50mm F2 ASPH

・同じボディでもチタンの方が軽い!
・限定モデルを手にする喜び!
・気分が上がると写真を撮るのも捗ります!

一味違う特別なモデル「M-P(Typ240)チタンセット」今イチオシです!

大きなお買い物の一助に、マップカメラの「超低金利ショッピングクレジット」がございます。
48回払いまでは金利が0%です!最大60回払い(金利10%)も実施中!
M-P(Typ240)チタンセット新品の金額が¥2,718,000なのでこれを48回払い金利0%で計算してみると…
初回が¥57,800、2回目以降が¥56,600です。

ボーナス併用払い(夏・冬に5万円ずつプラス)で60回払い(金利10%)にすると…
初回が¥47,200、2回目以降が¥41,400です。
月々4万円台で限定モデルが手に入ります!
しかもセットのレンズの1本は「アポズミクロン M50mm F2 ASPH」ですから素晴らしいカメラライフが待っていること間違いなし!
この夏はLeicaで颯爽と撮ってみませんか?

その他、分割シミュレーションは下記バナーから!


〓〓商品ピックアップ〓〓

[ Category:Leica|掲載日時:2018年05月21日 14時15分]



≪前の記事 記事一覧 次の記事≫

【CarlZeiss】Batis 40mm F2 CF & Batis 135mm F2.8 冬のポートレート 【CarlZeiss】Batis 40mm F2 CF & Batis 135mm F2.8 冬のポートレート 2018年12月10日
SONY α7III + CarlZeiss Batis 40mm F2 CF F2 1/40 ISO-200 SONY α7III + CarlZeiss Batis 135mm F2.8 F2.8 1/200 ISO-8000 先月発売したばかりで注目を浴びている「Batis 40mm F2 CF」 ポートレートによく使われる「Batis 135mm F2.8」 この2本を使用してポートーレート作例を撮影してきました。 冬のポートレートらしく、イルミネーション背景をメインとして撮影してきましたが、そのボケ具合はどのようにして表現されるのでしょうか。 今回使用したカメラは全てSONY α7IIIです。 ...
続きを読む
null 【Leica】晴れのちLeica Q Vol1 2018年12月09日
晴れのちLeica Q Vol1 【Leica Q】からみえる 晴れのち、の世界。 秋も色づき、少し肌寒くなりました。 使用カメラは【Leica Q】となります。 光の臨場感。 目に留まった物の質感。 風景の空気感。 やわらかいボケ具合とやさしい色合いを表現してくれます。 夕焼けのグラデーション。 夜の神社。 暗がりの落ち葉。 高感度に頼りきりでも、しっかり解像した画づくりをしてくれます。 ...
続きを読む
null 【PENTAX】inお台場 2018年12月08日
先日、お台場へライブを観に行きました。せっかくなので愛機で道中を撮影してきました。 新橋駅からゆりかもめに乗車。 橋を渡る前に高低差を解消するためのループポイントがあり、結構なアールを描くカーブやちょっとした勾配あるのでアトラクションに乗った気分になります。ライブに行くテンションと相まってとても楽しかったです。 普段みない建物をみるととても新鮮な気分になります。 海を眺めながらライブ前に体を軽くほぐし、テンションがあがっていきます。 こ...
続きを読む
【OLYMPUS】玉ボケ見つけた 【OLYMPUS】玉ボケ見つけた 2018年12月07日
OLYMPUS OM-D E-M10 + M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8 アートフィルター:ポップアートI 絞り:F1.8 / シャッタースピード:1/30秒 / ISO:200 カレンダーが示す「師走」の文字。紅葉が幻だったように、街中に溢れる人口光。 無機質なものが多くなりますが被写体に事欠かないこの季節、私は大好きです。 この季節、何気なく撮っていると熱中してしまうのがイルミネーション。 イルミネーションの撮影時、玉ボケを副題にした写真を撮ることが私の日課。 映画のワンシーンのような表現ができる面白い...
続きを読む
Canon EOS 5D MarkⅣ+EF 85mm F1.4L IS USM Canon EF85mm F1.4L IS USM で見る今日この頃 2018年12月06日
こんにちは。12月に入り、空気がすっかり冷え込むようになりました。通勤等で目にする景色も日々変化しているのを感じます。 今回はこの頃、Canon EF 85mm F1.4L IS USMをファインダーを通して見たものをご紹介させていただきます。 この時期、やさしい日差しを浴びながら撮影するのは気持ちよいのですが、咲いている花が少ないのが残念です。 しかし、このような被写体を強調するタイプのレンズは背景をぼかしてくれるので 実際の光景よりも格好よく写し込むことが可能です。 背景を美しく...
続きを読む

[↑TOPへ戻る]