【Touch&Try The Mapcamera】Panasonic DC-S1 & S1R | THE MAP TIMES 
Select Language



【Touch&Try The Mapcamera】Panasonic DC-S1 & S1R

[ Category:Panasonic|掲載日時:2019年03月22日 23時00分]



null


遂にこの日がやってきました。
今最も注目を浴びていると言っても過言ではないしょう。
三社協同による「L」マウントのミラーレス一眼カメラ
「Panasonic DC-S1&S1R」の発売日です。

cp+(シーピープラス)も多くの方で
Touch&Try コーナーが賑わっていました。
中には長蛇の列を待ちきれずに触らずじまい、という方もいらっしゃったのではないでしょうか。

そこで今回マップカメラでは
なるべく多くの方に実機を触っていただき魅力を感じていただきたいと思い
本館4FとB1Fにそれぞれ触っていただける実機をご用意することにしました。

本館4Fでは「S1」「S1R」の2台!そして
同時発売される純正レンズの3本をご用意しております。

そして本館B1Fではマップカメラだからこそ出来た
LEICAの「L」マウントレンズでの試写 も可能になっており、どこよりも早く、
「L」マウントの世界を楽しむことが出来ます。
もし中古レンズでも「L」マウントのレンズがあれば
そちらで試写をすることが出来ますのでお気軽にスタッフにお声掛けください。

勿論試写していただいたデータはお持ち帰り可能。
ご自身のメモリーカードをご持参してお試しください。

null





〓〓商品ピックアップ〓〓 〓〓タイムズフォト〓〓

[ Category:Panasonic|掲載日時:2019年03月22日 23時00分]



≪前の記事 記事一覧 次の記事≫

【Panasonic】青い丘であいましょう 【Panasonic】青い丘であいましょう 2019年05月02日
令和目前、平成最後に茨城の青い丘を観に行ってきました。 場所はひたち海浜公園。青の花の名前はネモフィラ。 SNSで知名度が一気に上がった青い丘。 想定した混み具合を軽く上回る人の数でした。 前日に茨城に着き一般道から向かったのですが着いた時には駐車場待ちの行列。 公園から少し歩く臨時の駐車場に止めることが出来ましたがそこもすぐに満車状態に。 ちなみに今は期間限定で朝7:30開園なのですが(着いたのは8時前くらい) 朝四時から五時に開園待ちをしている人もいたという人気っ...
続きを読む
null 【Touch&Try The Mapcamera】Panasonic DC-S1 & S1R 2019年03月22日
遂にこの日がやってきました。 今最も注目を浴びていると言っても過言ではないしょう。 三社協同による「L」マウントのミラーレス一眼カメラ 「Panasonic DC-S1&S1R」の発売日です。 cp+(シーピープラス)も多くの方で Touch&Try コーナーが賑わっていました。 中には長蛇の列を待ちきれずに触らずじまい、という方もいらっしゃったのではないでしょうか。 そこで今回マップカメラでは なるべく多くの方に実機を触っていただき魅力を感じていただきたいと思い 本館4FとB1Fにそれぞれ触って...
続きを読む
【Panasonic】フィルターで雰囲気写真を撮る② 【Panasonic】フィルターで雰囲気写真を撮る② 2019年02月21日
以前のブログでは<Panasonic GX7MK3 標準ズームレンズキット>のクリエイティブフィルターを使った雰囲気写真に挑戦しました。 前回ブログはこちら↓ 【Panasonic】フィルターで雰囲気写真を撮る 今回は、鮮やかな色と打って変わってモノクロームを使った撮影を試みました。 焦点距離12mm ISO200 F3.5 1/60秒 ラフモノクローム 高架下 粒子のような質感を出せるモノクロフィルターです。 ざらついた写真がフィルムを現像したような雰囲気を醸せます。 焦点距離12mm ISO1000 F3.5 1...
続きを読む
通勤のち旅路 通勤という旅路 2019年02月09日
「通勤時間を楽しいものにしたい」 それが最近の私のテーマです。 通勤時間というのは一年で換算するとかなりの割合を占めていることに驚かされます。 毎日というわけにはいかなくとも、せめて休日前の帰りの時間だけでも有意義にすることは出来ないでしょうか。 そこである日、私はある試みをしてみました。 休日前の仕事終わりに家には帰らず、あえて一泊してみたのです。 はたして結果はどうなったのでしょうか。 市ヶ谷のホテルを出てすぐ、中央線の走る線路上から見下ろすところに釣り...
続きを読む
晩秋の京 晩秋の京 2018年12月22日
京都というのは実に面白い街です。 これだけメディアに取り沙汰され、常に国内外から多くの人々が訪れて情報を拡散しているにもかかわらず、 実際に自分で訪れてみれば途端にその雰囲気に飲まれてしまいます。 私は学生時代からほぼ毎年京都を訪れています。 そこまで惹きつけられる理由は、やはり市内に点在する多くの寺や古道、繁華街でしょうか。 そしてその場所に流れる「歴史の重み」を感じるのです。 そこまで難しく考えているわけではありませんが、要するに古都に流れる独特の「空気」という...
続きを読む

[↑TOPへ戻る]