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【Canon】パートナーの条件

[ Category:Canon|掲載日時:2019年03月26日 20時30分]



カメラを選ぶ時、皆様はどんなことを重視しますか?
画素数、シャッターフィーリング、大きさや重さ…。
選択のファクターは、いろいろあるかと思います。

その中でも、自分の感性と波長が合うかというのは非常に重要です。
「良いカメラなんだけど、なんか自分と合わない…」と感じられたことはないでしょうか。
この曖昧な「なんか」の部分がとても大切で、しかもカメラ選びの肝だという事に最近気がつきました。
本日はそんな筆者の愛機であるCANON EOS 6D MarkⅡをご紹介いたします。


EOS 6D MarkⅡ+EF16-35mm F4L IS USM

このカメラの特徴は、何といってもそのオールマイティーさです。
どんな撮影に用いても、「もうちょっと~だったら」と思うことはまずありません。


EOS 6D MarkⅡ+EF16-35mm F4L IS USM

ストリートスナップにも、ポートレート撮影にも、もちろん動体撮影にも対応できます。
特に動き物の撮影には、45点になったAFポイントが威力を発揮します。自動選択時の速拠点乗り移りもスムーズで、「そうそう、そこに合わせて欲しかったんだよ!」という位置にぴしゃりと合わせてくれます。


EOS 6D MarkⅡ+EF16-35mm F4L IS USM

EOS 6D MarkⅡ+EF16-35mm F4L IS USM

画質が良いのはもちろんの事、この一台で何でもできるという安心感は何物にも代えがたいです。


EOS 6D MarkⅡ+EF16-35mm F4L IS USM

こちらはHDR機能を使用しております。露出の決定がアバウトでも、大体狙った通りの写真が出来上がるので重宝します。


EOS 6D MarkⅡ+EF16-35mm F4L IS USM

勿論フルサイズ機ですので、パースを使った広角撮影も楽しめます。初めてこのカメラに16mmのレンズを装着した時、本当に感動した事を覚えています。

ミラーレス機全盛の今、あえて一眼レフ機を選ぶという選択。
それは自分を貫くという選択でもあります。
もし少しでもこのカメラに興味を持っていただけたなら、ぜひとも実際に見て、触ってみて、そして使って見てください。
数値では語れない、真の「素晴らしさ」にきっと気づいて頂けると思います。






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[ Category:Canon|掲載日時:2019年03月26日 20時30分]



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