【カメラ関連ニュース】シグマ

APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSMのシグマ用、キヤノン用を2008年4月下旬発売

SIGMA APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM

■主な特徴
・シグマ独自の手ブレ補正OS(Optical Stabilizer)機構を搭載した望遠ズームレンズ。約4段分の手ブレ軽減効果を発揮。
・SLD(Special Low Dispersion:特殊低分散)ガラスを3枚採用し、色収差を効果的に補正。
・フォーカシングによる収差変動の少ないリアフォーカス方式を採用。全撮影距離で高画質を実現。
・スーパーマルチレイヤーコートの採用により、フレア・ゴーストの発生を軽減。ズーム全域で優れた描写性能を発揮。
・最短撮影距離はズーム全域で150cm、最大撮影倍率は1:4.2、近接撮影にも威力を発揮。
・フルタイムマニュアルフォーカスも可能なHSM(Hyper Sonic Motor)搭載により、AFスピードの高速化と静粛性を実現。
・別売りのAPO テレコンバーターを装着すると、APO TELE CONVERTER 1.4x EX DGでは168-560mm F6.3-8のMF超望遠ズームとして、APO TELE CONVERTER 2x EX DGでは、240-800mm F9-11のMF超望遠ズームレンズとして使用可能。

[ Category:SIGMA | 掲載日時:08年03月14日 10時40分 ]
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