
【Nikon】Z fc+NIKKOR Z DX 50-250mm F4.5-6.3 VRで小川を撮る
都心でも積雪。
慣れていない積雪。
いろいろと大変なことがあります。
毎日各方面に気を付けながら過ごそうと思います。
そんな中先日の休日。
この日はとても良い天気だったので近所の公園へ散歩に出掛けました。
『Nikon Z fc+NIKKOR Z DX 50-250mm F4.5-6.3 VR』を用意して真冬の公園を望遠ズームで楽しんできました。
この公園には小さな川が流れていて目にも耳にも癒しのようなものを与えてくれます。
ただずっと眺めているだけで安らかな気分になることが出来ます。
頻繁に行っているわけではありませんがかなり気に入っている場所です。
ベンチに座ってじっとしている年配の方々をよく見掛けますが何となくその気持ち良さがわかる気がします。
光の部分そして影の部分そして川面に映る景色。
こちらも光の部分そして影の部分そして川面に映る景色。
こちらもですが川沿いに次から次へと続く木々の存在感が立派です。
季節が変わるとまた全然違う景色が映るわけですが真冬は真冬で独特の良さがあると思います。
力強い。
力強いといえばこの癒しの川も上流の方へ行くとなかなかの勢いで水しぶきが上がっていたりします。
もう少し寄って見てみましょう。
これはこれで癒されます。
更にもっと寄って見てみましょう。
本当にこのレンズは頼りになります。
ここまで届いてくれると助かります。
この散歩で『Nikon Z fc+NIKKOR Z DX 50-250mm F4.5-6.3 VR』が大好きになりました。
この組み合わせでまた出掛けたいと思います。