
【Canon】佇まいまで美しく。洗練された描写力が生む自分だけの表現
雪も降る日も増え、気温もぐっと寒くなった今日この頃。
パッチワークブルゾンを主役に、撮影を楽しむための冬スタイルをご紹介できればと思います。

暗い色のアウターを選びがちなこの時期。
「明るい色で、自分の気分を上げて撮影を楽しむ」をテーマに撮影をする日は服装を選んでいます。


カメラとカメラバックはCanon EOS R6 MarkIIIにRF 24-105mm F4L IS USMとpeak design エブリデイスリング 6L ケルプ
ストラップもピークデザインでそろえてスライドライト ケルプを使用しています。
ななめ掛けしたいときはすぐにストラップを伸ばすことができる点も、私がpeak designを使い続けている理由の一つです。


光のきらめきがより鮮明に再現されます。

EOS R6 MarkIIIにはカラーフィルターも搭載し、様々な色味を楽しむことが出来ます。


有効画素数約3250万画素となり、先代のEOS R6 MarkIIより画素数もアップし、より高精細な作品を残すことが出来ます。


先代のEOS R6 MarkIIと比べ、被写体認識やトラッキング性能が向上し手振れ補正機能も高く、夜景の手持ちも可能になっております。

CanonのEOS Rシステムでは2台目となる約3000万画素機のEOS R6 MarkIIIを使って冬から春にかけての情景など狙ってみるのはいかがでしょうか。
▼関連記事はこちら▼



