
【FUJIFILM】暖かな日常に、自分らしいカメラを。
寒さが和らぎ、暖かな春がやってきました。
やっと暖かくなり、お洋服の選択肢の幅が広がったので、ファッションがより一層楽しめます。長袖一枚で快適に過ごせる、こんな素晴らしい季節にお出かけしない手はありません。
今回は、FUJIFILM X-E3とフジノン XF27mm F2.8を持ってお出かけしました。

ポケットからサッと取り出せる機動性を重要視してこの組み合わせをチョイスしました。
まずは、コンパクトで携帯性とファッションとの親和性を兼ね備えたX-E3。有効画素数は約2430万で、常用ISO感度は 200~12800です。フィルムシミュレーションは15種類搭載されております。軍艦部がスッキリしているので、引っかかりがないながらも、グリップ部分が若干あるので持ちやすさはあります。
また、フジノン XF 27mm F2.8はそのコンパクトさで人気のあるパンケーキレンズ。35mm判換算41mmという人の視野に近い画角で見たままのシーンを自然に捉えることが可能です。
今回のコーディネートはこちら。シックでお洒落なカメラなので、ファッションにも上手く馴染んでくれます。

tops: MONO-MART ミックスシャギー グラデーション クルーネック ニット
bottoms: JUNOAH ハイウエストレースアップマーメイドスカート アイボリー
shoes: VIVIAN COLLECTION 厚底プラットフォームストレッチブーツ アイボリー
wrist strap:YOSEMITE(ヨセミテ) YOSEMITE CAMERA STRAP HANDLE MAD BLACK

筆者は、リボンに目がないのでアクセサリーなど色々なところにリボンを忍ばせています。
最近は特に、ピンクゴールドのアクセサリーにはまっている最中。ピンクゴールドは気品と華やかさがあるので沢山つけても、派手になりすぎないため、重宝しています。また、ピンクゴールドは日本人にとって、肌なじみが良く、肌を綺麗に魅せてくれるのだそう。ファッションに取り入れない手はありません。
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お次に、FUJIFILM X-E3とフジノン XF27mm F2.8で撮った作例をご覧ください。
この日は、友人とお茶をしに、ホテルラウンジへ。フランスのチョコレートメーカー「ショコラトリー ドゥ オペラ(CHOCOLATERIE DE L‘OPERA)」から厳選された6種類のチョコレートと苺がメインのアフタヌーンティーです。チョコレートが大好きな筆者にとっては、念願でした。

店内は暗めで落ち着いた、静かな空間でした。こういったところでも、威圧感がなく品のあるカメラなので取り出しやすいのが嬉しいポイント。さらに、スッと構えることができる為、スマートフォンの延長の感覚で撮っていただけると思います。
まずはファーストドリンクとして、スパークリングワインをいただきます。

セイボリーにスコーン、スイーツまで終始、堪能することが出来ました。こちらのスペシャルドリンクも程よい甘さで、大変美味しかったです。
春になり、お出かけのチャンスが増えた今。どんなときにも、カバンやポケットに忍ばせておくことができるカメラはおすすめです。
お洒落をして出かけるときでも、スタイリッシュなカメラだとコーデのワンポイントにもなって気分が上がること間違いなしです。
皆様も、自分のお気に入りのカメラを持って春の撮影を楽しんでみるのはいかがでしょうか。
それでは、また次回お会いできれば幸いです。
https://news.mapcamera.com/maptimes/billingham-x-e5-nokton35mm/
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