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【SONY】推し活勢の最適解!「RX100M7」がスマホ派のあなたに全力でおすすめな理由

【SONY】推し活勢の最適解!「RX100M7」がスマホ派のあなたに全力でおすすめな理由

「スマホのズームだと画質がザラザラ…」「でも重い一眼レフは遠征に持っていけない」そんな悩み、ありませんか?
空前の推し活ブームの中で、皆様色々なジャンルの『推し』がいると思いますが、どの界隈でも『推しやグッズの写真を撮ってSNSにアップする』というのは、今や楽しみの1つではないでしょうか。撮影が可能のライブがあって、ファンの方が撮影した写真で知名度が上がるというのも今は多い流れです。ライブのない日でも、アクリルスタンドやぬいぐるみを持ち歩いて、カフェなどで可愛く写している方もよく見ます。アフタヌーンティーに持っていき『ヌン活』をする方もいらっしゃいます。
SONYのCyber-shot DSC-RX100M7を持った女性のポートレート
本日紹介するCyber-shot DSC-RX100M7は、スマホよりも綺麗に写真を撮りたいけど、大きいレンズは重たそう。本格的すぎるカメラはハードルが高い、といった一眼レフを持ち歩く気合いはないけれど、スマホの画質には満足できない。そんな方にとっての『正解』がこのカメラと言えます。
手のひらに収まるコンパクトなサイズにもかかわらず、レンズは24‐200mmの広角から望遠までカバーします。気軽に持ち運べるので、荷物との戦いの遠征の日でも全く負担になりません。レンズ一体型なので、レンズを付ける手間もありません。電源を入れてすぐにサッと撮影できます。
SONYのCyber-shot DSC-RX100M7を持った女性のポートレート
そしてカメラもファッションも一部。スタイリッシュでシャープな見た目もポイントです。ライブに参戦したり、展示会を見に行く日はお洋服も気合いをいれて選んでいると思います。可愛いコーディネートを壊さず、見た目が格好悪くないというのは重要です。実際に私がライブに行く際のコーディネートで撮影してみました。
ポイントはブラウスとバックです。バックは『Maison de FLEUR』のもの。ピンクとツイードがかわいらしくて気に入っています。何より物の出し入れがしやすいです。チケットを出すときや、お財布を出すときにスムーズに済みます。撮影可能ライブの時にもカメラをサッと出せます。
ブラウスは、『one after another NICE CLAUP』のものです。推しと一緒にチェキを撮るときも、上半身に華やかなリボンがあるとかわいらしい印象になるのでこちらを選びました。
SONYのCyber-shot DSC-RX100M7を持った女性のポートレート
性能面についても作例と共にご紹介していきます。
スマホのズームは「画像を拡大しているだけ(デジタルズーム)」なので、寄れば寄るほど画質が荒れてザラザラになります。RX100M7はレンズ自体が動く「光学ズーム」なので、200mmまでズームしても鮮明に移ります。
画素数は約2,010万画素。高すぎるとデータの保存が大変ですが、これは「SNSにアップする際、一番綺麗に見えて、かつスマホの容量を圧迫しすぎない」絶妙なライン。撮った後の編集もラクです。
こちらのドライフラワーの写真をご覧ください。細部まで繊細な描写がお分かりいただけると思います。
SONYのCyber-shot DSC-RX100M7で撮影したスナップ
レンズの焦点距離がどれくらいかピントと来ない方もいると思います。実際にどれくらいに寄れるのか、広角端の24mmと望遠端の200mmで撮影してみました。
SONYのCyber-shot DSC-RX100M7で撮影した女性のポートレートSONYのCyber-shot DSC-RX100M7で撮影した女性のポートレート
風景や建物を撮る際もズーム機能は便利です。
SONYのCyber-shot DSC-RX100M7で撮影したスナップSONYのCyber-shot DSC-RX100M7で撮影したスナップ
写したいものがたくさんある時は広角で全体を写せます。
SONYのCyber-shot DSC-RX100M7で撮影したスナップ
AF性能については、リアルタイムトラッキングが搭載されているので動く被写体に自動追随します。さらに、0.02秒の高速AFなので、シャッターを切るだけでピントが合い、ストレスフリーです。
リアル瞳AFという機能も搭載されているので、動いている推しの顔にもしっかりピントが合います。
最高20コマ/秒の高速連写が可能で、「奇跡の1枚」を逃しません。ブラックアウトフリー連続撮影も可能で、普通のカメラは、シャッターを切る瞬間に画面が一瞬真っ暗(ブラックアウト)になります。RX100M7は暗くならずに、連写中もずっとテレビを見ているように滑らかな映像がモニターに映り続けます。被写体が右から左へ動いても、ずっと目で追いかけながら撮り続けられるので、フレームアウトする失敗がありません。シャッターを切る瞬間も推しが消えない!「一瞬も見逃したくない」オタク心に寄り添う機能です。
走っている所を撮影しましたが、ピントがしっかり合っています。
SONYのCyber-shot DSC-RX100M7を持った女性のポートレート手振れについても光学式手ブレ補正機構を搭載されています。200mmの望遠域で4.0段の補正効果があります。

手ブレ補正が強いおかげで、シャッターを少し長く開けて光をたくさん取り込めます。結果、無理に感度(ISO)を上げなくて済むので、暗い会場でもザラザラ感のないツルツルの綺麗な写真になります。こちらの写真も、暗い店内で撮影しましたが、細かい装飾も綺麗に写りました。

SONYのCyber-shot DSC-RX100M7で撮影したスナップ
シャッター音を消せる「サイレント撮影」も可能です。地味なようでかなり重要です。他の方の撮影に音が入るか気にせずに撮影できます。動画を撮っている周りのファンに迷惑をかけない、現場での「マナー」も守れるカメラです。

最近のSNS、TikTokやInstagramリールへの投稿は静止画ではなく、動画が多いと思いますが、動画性能も優れていてます。4Kでの動画記録が可能で、さらに動画撮影時にもリアルタイムトラッキング・リアル瞳AFに対応しています。動く被写体の追従も簡単にできます。

さらに4K動画撮影時の手ブレ補正アクティブモードに対応しているので、片手にペンライトを持ちながらの撮影も可能です。こちらの写真も片手でサッと撮った写真です。

SONYのCyber-shot DSC-RX100M7で撮影したスナップさらに嬉しいのが、チルト可動式液晶モニターでタッチパネル搭載なので、お友達との写真も一人のときも綺麗に自撮りができます。

いかがでしたでしょうか。RX100M7優れた性能がお分かりいただけたと思います。カメラの性能に任せられるからこそ、撮影に必死になりすぎず、自分の目でもしっかり推しの姿を目に焼き付ける余裕が生まれます。なにかと撮影する機会が多い推し活をしている皆様にぴったりのカメラです。是非ご検討ください。

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【SONY】RX100M7でコンデジの魅力を再発見

[ Category:SONY | 掲載日時:25年12月26日 12時01分 ]

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