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【Leica】ライカM9のストラップを変えてみた話

【Leica】ライカM9のストラップを変えてみた話

そろそろ衣替えの季節。
オシャレしたいな〜と服を探しにネットの海をサーフィンしていると、なぜかカメラや釣り用品のページを開いている。私にとってはあるあるです。

カメラにできるオシャレと言ったら、やっぱりストラップ。アクセサリーの中でも種類が豊富で、持つ人の趣味趣向がそのまま出るように感じます。

今使用しているストラップもお気に入りではありますが、2〜3年使用していると「新しいストラップで気分変えたいな」と思うようになったり。そんな時、とあるカメラが発売されました。
 

世界限定450台『Leica (ライカ) M10-P Reporter』。

あらヤダ!カッコイイ!と思ったものの、流石にコレは買えません…
しかし、よくよく見ていると「このストラップもカッコイイな」と気づいたのです。

調べてると単体でも販売されている『Leica (ライカ) パラコードストラップ COOPH』というもの。
1万6720円とストラップにしては少々お高めながら、「3年使えば年間5500円くらいだ」と謎の理論で自分を説得し購入してしまいました。
 

これが今まで使用してきたストラップ『ARTISAN&ARTIST (アルティザンアンドアーティスト) ピンドットコードストラップ ACAM-706 ブラック/ホワイト』。クライミングロープほど硬くなく、しなやかで腕に巻きつけやすいストラップです。
 

そしてこれが今回購入した『Leica (ライカ) パラコードストラップ COOPH 100cm ブラック』シルバーと黒の箱デザインがライカです。
 

中には内箱とライカロゴの入った巾着に包まれたストラップが。
 

ドン。きました。コレです。
 

箔押しのロゴのワンポイントがあったとは。これは実物見て初めて気づきました。
 

ボディが傷つかないように当て革も同梱されていました。私はそのまま装着しようと思います。
 

おぉ!コレはなかなかカッコイイじゃないですかっ!(自機自賛)
 

箔押しのロゴもうちのM9の雰囲気にピッタリ!今まで購入してきたストラップの中で一番の満足感です!

ストラップを変えるとカメラの雰囲気も大きく変わります。気分転換に新しいストラップでの衣替えしてみてはいかがでしょうか。
 

 

[ Category:Leica | 掲載日時:21年05月12日 17時00分 ]
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