【カメラ関連ニュース】キヤノン

デジタル一眼レフカメラ 「EOS-1D X」一部の製品においてAFが合焦しない現象が発生

【主な内容】
キヤノンは2012年6月に発売を開始した 「EOS-1D X」 の一部の製品において、カメラの駆動機構へのグリスの塗布不足により摩耗が生じ、「オートフォーカス (AF) が合焦しない」や「撮影中、ファインダー内の像がぼやける」の現象が発生する可能性があると発表しました。
対象製品をお持ちのお客さまには、無償にて製品の点検・修理をさせていただくとのこと。

[ Category:etc. | 掲載日時:13年06月18日 16時48分 ]
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