グランプリ作品には「Canon EOS R8 RF24-50mm IS STM レンズキット」「Nikon Z f Z 40mm F2(Special Edition)レンズキット」「SONY α7C II ズームレンズキット」「FUJIFILM X100VI」「OM SYSTEM OM-1 Mark II 12-45mm F4.0 PRO キット」「PENTAX K-3 Mark III 20-40 Limited レンズキット」「SIGMA fp & Contemporary 45mm F2.8 DG DN キット」「Panasonic LUMIX S9 標準ズームレンズキット」といった話題の豪華アイテムが贈られます!
MapCamera30周年を記念して特別トークショー「ライカが切り撮る世界」を開催しました。
ゲストにHiro Edward Sato 氏と、南野 陽⼦ 氏、萩 美香 氏をお招きし、撮る側の視点、撮られる側の視点を交えてライカの織りなす写真についてお話を伺いました。
プロフィール
◆Hiro Edward Sato 氏
国内外問わず、ポートレイトをはじめ、コンサートからスポーツまで、幅広い分野で撮影を行う。ナチュラルかつ繊細に描写する写真や映像に定評がある。写真は、新聞、雑誌、広告など多くの媒体で使用されている。
英国生まれ米国育ち、英語・日本語バイリンガル。 また近年では、ミュージック・ビデオやコマーシャル、⾃治体や企業プロモーション動画などの制作にも力を入れており、特にドローンを使った空撮映像を織り交ぜながら、独自の世界観を生み出しているのが特徴的。エンターテインメント業界で培った経験を生かしながら、常に視聴者の興味を引くような「遊び⼼」を意識した作品づくりを心がけている。
TAMRON「24mm F2.8 Di III OSD」は鏡胴部にフォーカスリングのみのデザインとなっており、シンプルな操作が可能です。見た目とは裏腹に215gととても軽量設計となっており、持ち運びやすくなっております。
さらに、新品の価格は2024/9/17日現在で税込¥37,620と3本の中で最も抑えめな金額で、コストパフォーマンスも高く、初心者でも気軽に使用できるレンズです。
グランプリ作品には「Canon EOS R8 RF24-50mm IS STM レンズキット」「Nikon Z f Z 40mm F2(Special Edition)レンズキット」「SONY α7C II ズームレンズキット」「FUJIFILM X100VI」「OM SYSTEM OM-1 Mark II 12-45mm F4.0 PRO キット」「PENTAX K-3 Mark III 20-40 Limited レンズキット」「SIGMA fp & Contemporary 45mm F2.8 DG DN キット」「Panasonic LUMIX S9 標準ズームレンズキット」といった話題の豪華アイテムが贈られます!
8月30日に発売された『EOS R5 Mark II』。新開発のエンジンシステム「Accelerated Capture」・AFシステム「Dual Pixel Intelligent AF」を搭載し、あらゆるケースにおいて飛躍的に捕捉能力が向上していると思われます。というのも、筆者自身まだ実機に触れたこともお目にかかったこともないのです。そんな期待の1台が登場したなかで難しい立場に置かれた”初代”。全てのカメラがいつかは直面する”世代交代”。さすがにまだ早いだろうと思いますが当店の中古在庫量を見れば一目瞭然。既に”初代”が増加の一歩をたどっているのです。ということで、今回紹介する『Canon EF400mm F2.8L IS III USM』のお供には『Canon EOS R5』。まだまだ現役、忘れてもらっちゃ困ります。
先代から約1キロ、25%の大幅な軽量化に成功しながら画質・レスポンスの両面において大幅な進化を遂げた『Canon EF400mm F2.8L IS III USM』。II型の使用経験もありますが各段に取り回しが良くなり稼働率も高くなった印象です。手持ちでの撮影機会も増え、咄嗟のシャッターチャンスにもより対応できるようになりました。すでにミラーレスカメラへの一本化を表明しているキヤノンにおいて、新型の発売が十中八九ないことを考えるとEFマウント最後のヨンニッパ(焦点距離400ミリ・解放F値2.8)ということになりそうです。『EOS R5』には『EF EOS R』を併用してマウント。アダプターを介していることを感じさせない快適な操作性、高速かつ正確なオートフォーカス、高画素・高画質・8Kでの動画記録、発売当時に人々に与えた大きな衝撃は大きく、今回同様多数のご予約とお問い合わせをいただきました。1992年に世界初の視線入力オートフォーカス機構を搭載して登場した『EOS5 QD』(欧州名称:EOS5)、2005年にフルサイズCMOSセンサーを初めて搭載した中級機として話題となった『EOS 5D』。キヤノンの長い歴史の中で「5」という数字は常に特別な存在です。
今までスナップやネイチャーフォトを撮影するときは20mmあたりをよく好んで使用していました。超広角レンズで軽量が少ないので、こういったちょっとした遠出では使用するのを控えがちだったのが理由の一つでもあります。「RF14-35mm F4 L IS USM」はなんと約540g。14mmの画角を持ったレンズでは驚きの軽量です。
自然の雄大さは写真では表現しきれないものがありますが、己の視界より広い景色を収めた写真は思わず感動してしまいます。
今回はRICOH GR III HDFを持ち出しました。その際の写真を紹介したいと思います。
まずは有名な温泉地である伊香保温泉の近くにある五徳山水澤観音へ向かいました。
まずは本堂をRICOH GR III HDFの特徴でもあるHDF(Highlight Diffusion Filter) をオンの状態で撮影をしました。
HDFは光を強調しソフトな表現となるため、ちょうど強い太陽光が降り注いでいた場所を、まるでミスト系のフィルターを装着したかのように撮ることができました。
RICOH GR III HDFは普段大きなレンズ交換式カメラに付けるようなフィルターの効果を非常にコンパクトな筐体で楽しめるカメラとなっております。
もちろんfnボタンを押してHDFの効果をオフにしてしまえば、通常のRICOH GR IIIと全く同じカメラとなります。(ただしNDフィルターは非搭載となります。)そのため、フィルター効果が必要ないという場面でも撮影を楽しむことができます。
お手軽にいつもとは違った表現もできるRICOH GR III HDF、皆様にもぜひお使いいただきたい一台です。
グランプリ作品には「Canon EOS R8 RF24-50mm IS STM レンズキット」「Nikon Z f Z 40mm F2(Special Edition)レンズキット」「SONY α7C II ズームレンズキット」「FUJIFILM X100VI」「OM SYSTEM OM-1 Mark II 12-45mm F4.0 PRO キット」「PENTAX K-3 Mark III 20-40 Limited レンズキット」「SIGMA fp & Contemporary 45mm F2.8 DG DN キット」「Panasonic LUMIX S9 標準ズームレンズキット」といった話題の豪華アイテムが贈られます!
「小型・軽量のフルサイズモデル」というコンセプトで登場した、ハイアマチュア向けの高性能デジタル一眼レフ「EOS 6D Mark II」で撮られた素敵な作品をどうぞご覧ください。