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【SONY】今買うべきフルサイズ機「5選」を徹底比較!

【SONY】今買うべきフルサイズ機「5選」を徹底比較!

マップタイムズをご覧いただきありがとうございます。
ミラーレス機にも様々な機種が存在する中で「どの機種を購入すればいいんだろう?」とお悩みの方の多いのではないでしょうか?

写真を思いっきり楽しみたい!
スマートフォンで撮った写真と明確な差を感じたい!
ボケを活かしてプロっぽい写真を撮ってみたい!
そんな期待に答えてくれるのが「フルサイズセンサー」を搭載したミラーレスカメラです。

今回はミラーレス機を代表するメーカーの一つである「SONY」のフルサイズ機種に絞って、特におすすめの5機種を選出しました。
それぞれの特徴とおすすめポイントを解説していますので、是非ご覧ください。

 



~誰もが納得の超ロングセラー機 SONYのフルサイズ機といえばこれ!~
「α7 III ILCE-7M3」

オススメポイント
・写真撮影において必要十分なスペックを搭載。迷ったらこの一台。
・リアルタイム瞳AF機能搭載でファミリーフォトにも最適。
・価格が手ごろでコストパフォーマンスが優秀。

SONY使いなら誰もが知る「α7 III」
オススメの機種をピックアップするにあたり本機は避けて通れません。
2023年 マップカメラで最も売れた中古機種で堂々のNO.1。
世に登場してから現在に至るまで続く人気の高いロングセラー機。
一世を風靡したAF性能、連写性能、ISO感度耐性。特に瞳AFを含めたAF性能は今までのミラーレスの歴史を大きく塗り替えました。

「α7III + FE24-105mm F4G OSS 」

カメラ好きのユーザーに「まずはどのカメラがオススメ?」と聞「最初の1台目はα7 IIIが良いよ!」とアドバイスされて本機を手に入れた方も多いのではないでしょうか。
それくらい知名度があり人気の高い「α7 III」


「α7III + FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS」


「α7 III + FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS リアルタイム動物瞳AF」

先代「α7 II」より革新的な進化を遂げたAF性能。
人物だけでなく犬/猫の動物にも対応した画期的な瞳AF機能。
そして画質に定評のある有効約2420万画素の高性能センサー。
ベーシックモデルながらハイエンド機に迫る高速10コマ連写。
失敗のない写真を生み出すボディ内手振れ補正機能。
全画素読み出しの高画質 4K動画撮影に対応と、発売して日が経つ現在でも通用するスペックを誇ります。


「α7 III + FE 35mm F1.4 GM」

使い勝手も非常によく、手に馴染むボディサイズに加えてバッテリー容量も大きく増加。長時間の撮影でも安心して使うことが出来るようになりました。
当時ミラーレスの欠点といわれていた部分を数多く克服した、新たなミラーレス時代の幕開けを代表する1台。
迷ったらまずこの一台!と多くのユーザーがオススメするのも納得のスペックです。

中古であれば14万円台~(24年1月24日時点 WINTER SALE対象アイテム)から手に入る部分も人気の秘訣。
デュアルSDスロットやファインダー搭載など、上位機種に匹敵するスペックを有しながら、並品クラスなら15万円を切ってしまうコストパフォーマンスの高さも魅力の一つです。

初代「α7」から採用されているキットレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」付のセットもございます。
レンズに迷ったらまずキットレンズのセットから初めてみるのもオススメです。


現在も「α7 III」の生産は続けられており、新品で購入できるのも大人気 ロングセラー機の証。
マップカメラドットコムでご購入いただくと2年間保証となりますので、新品のご購入もご検討ください。

「α7 III」を当社スタッフが実際に使用して執筆した作例はこちらからご覧いただけます。



 



~軽量ボディを手に入れた新たなベーシックモデル ~
「α7c ILCE-7MC」

オススメポイント
・何より軽い。軽さが判断基準なら第一候補に。
・動画撮影時のAF性能が向上 動画撮影もしっかり撮りたい要望に応える
・「α7c II」の登場により中古価格が下がり、今がお買い得のタイミング

昨年末に発売されて以降、2か月連続で販売台数No.1の「α7cII」の先代機種。
先にご紹介したα7 IIIをコンパクトにぎゅっと濃縮した機種です。

センサーなど基本的な性能はそのままにボディサイズを極限まで小さくし、重量が「α7 III」と比べて「141g」も軽くなっているのが大きなポイント。
「141g」といわれるとパッとイメージしにくいかと思いますが、ご飯1合の重さが150gと考えると大きな差に感じられるのではないでしょうか?
また液晶が大きく可動するバリアングルモニターを搭載しているのも特徴です。


「α7c + Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA」

結局どちらを選べばいいの?という質問も多い2機種。それぞれのメリットをピックアップしてみました。

「α7 III」のメリット
・ファインダーが広く見やすいので写真撮影が快適
・ボディが大きい分、握った際に安定感がある ※FEレンズ(特にG/GM系)との重量バランスが良い
・カスタムキーやダイヤルが多いので操作に慣れてくると使いやすい
・ダブルスロットでデータ消失のリスクが少ない。jpg/RAWの振り分けやバックアップ機能が活用できる

「α7C」のメリット
・小型軽量なので長時間の撮影で疲れにくい
・バリアングルモニター搭載でハイアングル、ローアングル、自撮りが出来る。動画撮影時のメリットが大きい
・「α7 III」には搭載されていない「リアルタイムトラッキング」が搭載されており、追従AF性能が向上
・動画撮影中にリアルタイム瞳AFが使用可能。Vlogなど人物メインの動画の撮影も楽々こなせる

本格的な写真撮影をしたい。写真を撮りながら設定を変更することが多い撮影スタイルであれば「α7 III」
手軽に持ち運びをしながら動画もしっかり簡単に撮影したい。ペットや小さな子供、家族など動き回る被写体を追いかけるなら「α7c」
2機種ともに画質に大きな差はないので、「α7 III」と「α7c」それぞれの特徴と使い方がマッチする機種を選んでいただくのが良いのかもしれません。


「α7c + FE 24mm F2.8G」

バリアングルモニターを活かしたハイアングル、ローアングルの構図が好きな方にも「α7c」はおすすめです。
普段見ている視点とは全く異なる世界。没頭してしまう事間違いなし。
「α7c」だからこそ撮影できる写真をたくさん撮影してみてください。

中古であれば14万円台~(24年1月24日時点 WINTER SALE対象アイテム)と「α7 III」と同程度で手に入れることが出来ます。
以前までは「α7c」の方が「α7 III」に比べ少し高く推移していました。後継機である「α7c  II」が出た今、α7cはお買い得な今が購入するチャンスかもしれません。

「α7c」には「SONY FE 28-60mm F4-5.6」が付いたレンズキットもオススメです。
こちらのレンズは旧型のキットレンズに比べると大幅な軽量化が図られており、コンパクトに持ち運びができるところが大きな魅力。
画質にも妥協することなく、フルサイズセンサーを活かした写真を得ることができます。

後継機である「α7c II」が発売されていますが「α7c」も新品で販売されています。SONYは以前より旧製品も積極的に販売していますが、その生産能力には目を見張るものがあります。
こちらもマップカメラドットコムでご購入いただくと2年間保証付き。無償で手厚い保証が付いてきます。

「α7c」を当社スタッフが実際に使用して執筆した作例はこちらからご覧いただけます。



 



~圧倒的な解像力で見るものすべてを写し込む~
「α7R IV ILCE-7RM4」

オススメポイント
・圧倒的な画素数による描写力。風景撮影メインなら第一候補に。
・撮影に没頭できる操作性とAF性能。
・中級~上級者も納得の充実した多機能性と柔軟性。

「α7 III」と「α7c」をベーシックモデルを紹介してきましたが、SONYラインナップでも高い人気を誇る「α7Rシリーズ」も見逃せません。
初代「α7R」から「α7R V」まで発売されている中で、今回は「α7R IV」をピックアップしました。
「α7R III」で採用されていた有効画素 4240万画素のセンサーから更に進化し、「α7R IV」では有効画素 6100万画素というモンスタースペックのセンサーを搭載。
このセンサーは最新モデルの「α7R V」でも採用されており、「α7R IV」の解像力は現役機種と同等のパフォーマンスを有しているといっても過言ではありません。


「SONY α7R IV + FE 70-200mm F2.8 GM OSS II」

目の前に広がる景色を出来る限り綺麗にきめ細かく残しておきたい!
そんな要望に確実に答えてくれるのが「α7R IV」です。

画素数が多いメリットはきめ細かく綺麗に写真が撮れるという事だけではなく
・トリミング耐性が非常に高い
・クロップ機能を活用してデジタルテレコンとして使える

などなど、応用することで様々な活用方法が可能です。
スナップ写真やウェディングフォトなど、構図をじっくり決められない環境下では特にトリミング耐性は重要です。
トリミング前提で若干広めに撮影、撮影後に構図を考えることが出来るのは「α7Rシリーズ」の特権。


「SONY α7R IV + FE 100-400mm F4.5-5.6 GM」

1枚目の写真をトリミング 圧倒的な解像力です

また遠くにある被写体をより引き寄せたい!というときに、クロップ機能を活かしてグっと引き寄せて撮影することも可能です。
クロップ状態で撮影を行っても「2620万画素」が保たれる点は大きなアドバンテージ。
カスタムボタンにクロップ機能を割り当てることによりボタン一つで切り替えが出来るので、私も「α7R IV」を使用する際は多用する機能です。


「SONY α7R IV + FE 100-400mm F4.5-5.6 GM ISO:5000」

これだけ画素数が多くなると高感度ノイズ(ISO感度を上げると出てくるノイズ)も多くなるのでは?と心配する声が出てきますが、先代よりも画素数が2000万画素ほど増えているにも関わらずノイズ感はほぼ同等。
実際に撮影し比べてみると分かるのですが、ISO3200~ISO6400程度であれば「α7R III」との差は感じられません。画素数が増えたのにこの感度耐性。SONYの技術力には圧巻です。
ISO10000を超える高感度での撮影となってくるとノイズも増えてきますが、一般的な撮影を使用する感度帯であればノイズを気にすることなく撮影に集中できると思います。


「SONY α7R IV + FE 100-400mm F4.5-5.6 GM」

更にAF性能も「α7R III」より大きくパワーアップ。「α7R III」も革新的な進化を遂げたといわれていましたが、それを更に上回る性能。
リアルタイムトラッキングが搭載されており「α7 III」と比べても使いやすくなっています。
「α7 III」を所有しているけど、もう少し画素数が欲しい…。という方には、画素数が大きくUPして更にAF性能も向上するので、新しいカメラを買った!という実感がより得られやすいと思います。

そして最後にオススメポイントとして上げられるのが「α7R III」より大幅に進化した操作性です。
現行機にも採用されている使いやすいダイヤルや露出補正のロックボタン、AF-ONボタンとマルチセレクター(背面ボタン)もかなり押しやすくなりました。
操作性も大きくブラッシュアップされており、次世代のα機を楽しめる機種となっています。

中古であれば22万円台~(24年1月24日時点 WINTER SALE対象アイテム)とお求めやすい価格となってきました。
新品の「α7 III」と同価格で購入できるので、中古の「α7R IV」にグレードアップというのも一つの選択肢。
発売当時の盛り上がりを経験している身からすると、この価格はバーゲンプライスといっても過言ではありません。

「α7R IV」には「ILCE-7RM4」と「ILCE-7RM4A」の2機種が存在します。
基本的なスペックは同等ですが「A」タイプは後期モデルとなっており、背面モニターのパネルが144万ドットから約236万ドットにパワーアップしています。
よりディスプレイを綺麗に見たい方、製造年式が新しい個体をお探しの方は「ILCE-7RM4A」タイプをお求めください。


「ILCE-7RM4A」モデルは新品でのご購入がいただけます。
こちらも勿論マップカメラドットコムでご購入いただくと2年間保証付きです。

「α7RIV」を当社スタッフが実際に使用して執筆した作例はこちらからご覧いただけます。



 



~微細な光を逃さない。動画撮影にも特化した名機~
「α7S III ILCE-7SM3」

オススメポイント
・本格的な動画制作に挑戦したい方の第一候補。
・光の少ない環境下でノイズフリーな写真が得られる。
・動画と共に写真撮影も本格的に行える。

ベーシックモデル、高画素モデルとご紹介してきましたが、より撮影用途に特化した「Sシリーズ」も避けて通るわけにはいきません。
今回はSシリーズより一番オススメしたい「α7S III」をご紹介いたします。


「α7S III + FE 35mm F1.4 GM」

「α7Sシリーズ」は初代より一貫して「低画素センサー」を採用しており、画素数は4K動画が撮影できるギリギリのラインである1200画素程度に抑えられています。
画素数を押さえることで得られる最大のメリットが「高感度耐性」「広いダイナミックレンジ」
非常に光の少ない環境下でもノイズレスでクリーンな画質が得られ、更に広いダイナミックレンジによる表現力の高さが魅力。
発売当初より品薄状態が続いたことも、クリエイターから大きな支持を集めた証でしょう。


「α7S III + SIGMA Art 85mm F1.4 DG DN」

「α7s II」より様々な点で大きくブラッシュアップされており、使用用途とマッチすればSシリーズにおいてIII型一択!と断言できるほど完成度の高い一台になっています。

・裏面照射型タイプのセンサーに進化し、画像処理エンジンは「BIONZ XR」を採用
・動画撮影で真価を発揮する「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応
・手持ち撮影でもブレを強力に抑える「アクティブモード」対応の「5.5段分」でブレ補正
・4K動画で最高120pのハイフレームレート動画記録
・「クリエイティブルック」「S-Log3/S-Gamut3」に対応
・最高10コマ/秒の高速連写性能
・タッチパネル方式のバリアングルモニターを採用
・ファインダーが高解像度の「約943万ドット」に進化
・SDカードが二枚入るデュアルスロットに。更に「CFexpressカード Type-A」にも対応
・メニューUIが刷新。タッチパネルでの操作も可能となりより使いやすく進化

「α7S III」の強みを上げればきりがないくらい、大幅な進化を遂げています。

SONY α7SIII 丨 XAVC S-I 4K 3840×2160(4:2:2、10bit):60p/600Mbps

特に動画クリエイターにとってマストな機能が詰め込まれており、動画専用機といっても過言ではない本機種。
「α7S III」の登場により本格的な動画作成のハードルを大きく下げ、ミラーレス機での動画撮影のブームに拍車をかけるきっかけとなりました。

本機の後には「FX3」など動画により特化した機種が登場するのですが、本機は写真撮影にも重点を置いているのが大きな魅力です。
動画を本格的に撮影したいが、ロケハンや商品画像など写真にもこだわりたい。
暗い環境下でクリーンな写真を撮影したい。
そんな要望に応えてくれるのが「α7S III」です。

中古であれば33万円台~(24年1月24日時点 WINTER SALE対象アイテム)と今まで紹介してきた機種の中では少し割高感があるように感じますが、本格的な動画撮影を行いたい、低画素でもクオリティの高い写真が撮りたいといった要望を間違いなく叶えてくれます。

「α7S III」は新品でも手に入れることが出来ます。
マップカメラドットコムでご購入いただくと2年間保証となりますので、じっくり長くご利用いただく予定であれば新品のご購入も選択肢の一つです。

「α7S III」を当社スタッフが実際に使用して執筆した作例はこちらからご覧いただけます。




 



~2024年度トップセールス最有力候補!究極の小型モデル~
「α7C II ILCE-7CM2」

オススメポイント
・軽量なのに最新技術がてんこ盛り!手軽さも画質も両取したい方の第一候補。
・「α7 IV」を凌ぐ性能と圧倒的なコストパフォーマンス
・現行モデルでフルサイズ機デビューするなら間違いない一台

昨年末に発売されてから大人気の「α7c II」も見逃すわけにはいきません。
5選目の機種として「α7 IV」とかなり悩みましたが、AI技術である「AIプロセッシングユニット」が搭載されている事、そして何より軽量である事が決め手となりました。


「SONY α7C II + FE 28-60mm F4-5.6」

「α7 IV」の基本的な性能はそのままに、上位機種の「AIプロセッシングユニット」を搭載した「α7C II」
AF性能がAI技術によって飛躍的に進化しており、特に動き物に対しての精度がより一層進化しています。
家族やペットの撮影に大活躍である人物/犬/猫の認識に加え、その他動物、鳥、昆虫や車、飛行機も自動でAIが認識。
初心者の方でも様々な被写体を自由に撮ることが出来る部分が大きな魅力です。


「SONY α7C II + SIGMA Contemporary 50mm F2 DG DN」

その他にも「α7 IV」より手振れ補正機能が向上していたり、動画で自動的にフレーミングしてくれる画期的な機能「オートフレーミング機能」を搭載しているなど、上位機種の立ち位置である「α7 IV」より優れている部分も多く、何よりこのスペックで「小型軽量」であることが最大のメリット。
SONYのお家芸である「高性能でコンパクト」の象徴である一台といっても過言ではありません。


「SONY α7C II + FE 28-60mm F4-5.6」

基本的には先述した「α7 III」と「α7C」と同様の立ち位置となっており、ボディの作りや操作性、ファインダーやデュアルスロットなど、ハード面においては「α7IV」に軍配が上がります。
より使いやすく、しっかりとホールドしたい!じっくり構えてファインダーを覗きながら撮影を行いたい!という方は「α7 IV」も選択肢の一つです。
様々なレンズとのバランスに関しても「α7 IV」の方がバランスは良いかもしれません。
個人的には「α7 IV」の方が撮影スタイルに合っているで、こちらも本当はお勧めしたい…!というのが正直な気持ちです。

「α7c II」と「α7 IV」甲乙つけがたい二機種、撮影スタイルによってお選びいただければと思います。

「α7c II」は発売して間もない機種となっているため、新品の購入を検討されている方も多くいらっしゃいます。
マップカメラドットコムでご購入いただくと2年間保証となりますので、是非ご検討ください。

まだ数は少ないですが中古品の取り扱いもございます。
マップカメラでは中古商品も手厚い保証付き!「α7c II」の中古品には1年間保証がついてきますので、少しでもお安く手に入れるなら中古品がオススメです。

「α7cII」を当社スタッフが実際に使用して執筆した作例はこちらからご覧いただけます。



以上、いかがでしたでしょうか?
SONYのフルサイズ機ミラーレスは非常に種類が多く、どれを選べばいいかわからないと混乱してしまいそうになりますが、実は1機種1機種にしっかりとした特徴があります。
今回ご紹介した機種以外にも動体撮影に特化した「α9」シリーズやハイエンド機である「α1」など、使用用途によってラインナップを揃えている所もSONYの強み。
是非ご自身の撮影スタイルにベストマッチする1台を見つけてみてください。


マップカメラの中古品の中でもお買い得な「並品」に焦点を当てた記事も是非ご覧ください。
「並品」アイテムもしっかりとメンテナンスチェックを行っており「美品」と同等の1年間保証付き。
自信をもってオススメいたします。

それでは、引き続きマップカメラドットコムでのお買い物をお楽しみください。
最後までご覧いただきありがとうございました。

[ Category:SONY | 掲載日時:24年01月24日 12時00分 ]

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